タチウオ釣り等私が現在はまっている事のすすめ

私は現在釣りにはまっています。
去年の冬頃から、特にはまってるのが、タチウオの夜釣りです。
エサは、キビナゴをつけて、ホタルウキを使用しております。
夜中の見えない海中で、タチウオが餌に食いついた時の釣竿の感覚は、一度ハマるとやみつきになります。主に、30センチから40センチ位のタチウオが釣れますが、中には50センチオーバーの大物が釣れる時もあります。
寒い中、釣りなんてという人もいるかもしれませんが、私も当初はそのような感覚から始めましたが、今では、休みの日には必ず行く程、のめりこんでしまいました。まだ、釣りをした事ない方は、一度やって頂きたいなと思います。
釣ってきたタチウオの刺身、塩焼き、天ぷらなど、どれを取っても美味しいですよ。
タチウオ釣り以外にも、アジのエギングやイカ釣りなど、釣りにも色々な種類があります。
自分にあった、楽しい釣りを見つけてください。特に冬はいろいろと釣れる魚も増えてきて、脂も乗ってます。

寝ても覚めてもシーサーのことばかり気になっている

我が家の守り神として、出入り口先にシーサーを置きたいとしてから数日が経ちました。
常々、シーサーばかりを検索して探しています。
シーサーと言ってもとっても色々あり、正面を見て座っているシーサー、顔は正面を向きボディが横向きで座っているシーサー、
顔は正面を向きボディが横向きでおケツを上げているシーサー、片手を上げているシーサーなど、
表面だけで実に多くのランキングがありました。
再び、顔も何かとあり悩んでいます。
さっと怖く思えるシーサーや手厚く笑っておるシーサー、その二つの正中くらいの形相のシーサーなど、
悩んでしまって決まりません。
また、レンガの彩りと似ていると思った素焼きのシーサー、綺麗があり高級感のある琉球焼きのシーサーなど、
シーサーが欲しいとしてからの数日間、おかしくなりそうなほどシーサーばかりを見ています。
なのでひとたび落ち着こうと、シーサーを置きたいと思っている出入り口あとを外に出て眺めてみました。
すると、数日間見たシーサーの中でピンときたものが浮かびました。
正面を見て座っているレンガ彩りの素焼きシーサーでした。
形相は怖すぎず可愛らしすぎず、正に守り神という気分のシーサーだ。
牡のシーサーは口を開けて喜びを引き込み、口を閉じた雌は舞い込んです満足を逃がさない。
逆説もあるようですが、こういった意味が秘められている守り神のシーサー。
我が家に届くのが楽しみです。

マッサージに行ったのですが長目としてくれました。

今日は取引終わりにマッサージをめぐってきました。
いま行っているおサロンにはお気に入りの手術師の方がいるので指名していました。
その人を指名するには500円増えるのですが、自身はその方の手術が上手いから指名しているのですが遠慮してその分長目に手術しようとしてくれます。
1タームが約3000円のところなので、500円というと10食い分長目として頂けるが今回15食い分以上長かったので、返って申し訳ないなと思いました。
「わたしを個人指名して受け取れるお客様には多少なりともおアドバンテージ第六感を味わってほしい。」と言ってらっしゃったのですが、そのあからさまなところに感動してしまう。
素朴な感じの男でいつもこちらが癒されてしまいます。
前に通っていたマッサージサロンの奴も手術はうまかったのですが、どっさり横柄な物腰になってきたのでそのお店に行くのをやめてしまいました。
「すがすがしいなら涼しいと言ってほしい。」などと言われて適正恥ずかしいと思ったこともありました。